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ごはんがたけるにおい・・・ どこかの夕食のにおい・・・ 帰り道のきんもくせいの香り・・・ 洗濯ものにのこる「おひさま」の香り・・・ こどもが近寄った時のにおい・・・ 訪れた旅館で、落ち着くお香の香り・・・ いただいた花束の素敵な香り・・・ 優しい香りは、心をほぐしてくれます。 そんな体験を、わたしも、私の周りの人もできるといいな、と 思いながら、 ひとりっこを育てる私の日記です。
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認定看護管理者セカ◎ンドレ◎ベル研修がひとまず終了しました。

本当に本当に、さみしいです。

分散型(週の半分は病院に戻る形)の研修ですので、基幹的には3か月はともに学習したのです。
まだレポートや計画書は残っていますが、
ひとまず終了。

謝恩会をその日に開催して、
会長や教務もお招き。

みんな感極まって、泣いたり大笑いしたり。

本当に、いい仲間でした。
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仕事記事が続きますねえ。
本日は実務レベルの話になります。

仕事をしていると、各部門からの愚痴や苦情を賜ることがあります。

もちろん看護部内部からもあります。

管理職ならそれをそのまま相手方に伝えることはしませんよね。
伝書鳩ではないのですから。

ただ、そこで「きちんと話し合いができるひとかどうか」ってとても大切なのですよね。
本日は、新入職があります。
中途採用の多い職場ですが、頑張ってほしいと思います。

ゆうべは7:1バブルについて考えていました。
また、夜にでも更新したいと思います。
引き続きは、看護師の離職状況について、だ。

R&D Nursing ヘルスケアマネジメント研究所代表の深沢優子さんが日本看護協会出版会の「看護」の2008年10月号に書かれた記事も、印象的だ。http://www.jnapc.co.jp/prtest/no2.html

それによると、予測はしていたが、やはり、
退職理由の退職する側とされる側の理由の解釈と本音の部分との間には大きな川が流れている気がします。

お世話になったところを、そして、自分が辞めることによってきっとまた忙しくなるであろう現場の
状況を慮って、病院の欠点や改善点を伝えず、「結婚の予定」や「介護」や「療養」という理由でやめていく看護師は
きっと多いのではないだろうかと、推察する。
看護師が就職するにはどうしたらいいのだろうか。

そもそも潜在看護師、って存在するのだろうか。

免許をもっているが働いていないというのは、本当に潜在看護師なのだろうか。

衝撃的なブログを発見する。

少し前のものではあるが、今の私を目覚めさせる。

看護師社長 中友美の日記 の「潜在看護師という幻想」である。
プロフィール
HN:
chihiro
性別:
女性
職業:
医療従事者
趣味:
茶道・ヨガ
自己紹介:
古いもの、
伝統的なものがすき。
ひとりっこの子育てもそろそろ終盤。
自分の暮らしを整えていかないとと、思う毎日。
医療従事者であり、ハハです。
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